もともと賞味期限が長く、特別な管理をしなくても貯めておくだけで保存が可能。最初に手を付けるべき基本の食材。
(ヽ´ん`)嫌儲ニュービーはこの辺から始めれば良いと思うンモ。
賞味期限が2ヶ月程度。長期保存するには密閉と脱酸素剤が必須。飽きが来ず毎日食べ続けることができるため、長期間用の備蓄には一番向いている。
(ヽ´ん`)真のケンモメンなら5年ぐらいたった米でも普通に食えるンモ。ただし参政党とかが米を推奨していたりと頭ウヨになる危険性と権力の奴隷になる危険性があるンモ。小麦食っといた方が良いと思うンモ。
真空パックと冷凍庫の併用が必須。それなりの機器と手間が必要になる、QOL(生活の質)や良質な栄養の摂取を維持できる。なお、素人が干し肉等を作るのは食中毒のリスクが高く危険なため避けるべき。
(ヽ´ん`)とはいえ生肉食ってるモメンもいるし多分大丈夫ンモ。科学が進歩し植物からすべての栄養を摂取できるようになった現在、肉食は古代から進歩してない原始人特有の行動だけど、原始人にも配慮して肉魚も載せておくンモ。
これらは短期的に食糧が手に入らない時に飢えをしのぐものであり、長期間の食事にはならない。自然災害時に家を離れて避難する状況などで、食料が数日間~1週間程度手に入らない時に緊急で食べるものである。自宅で中長期的に食べ続けるものではない点に注意。
普段の生活で食べないものを備蓄してもローリングストックにならず、食べる状況が起きなければ消費期限切れによる廃棄が必要になるらしい。(ヽ´ん`)保存食は賞味期限が切れてから「味」が華やぐンモ。賞味期限とか資本主義者が余計に買わせるための方便に過ぎないから、廃棄は非推奨ンモ。
無酸素状態はボツリヌス菌が繁殖しやすい環境となるため、水分のある食品を真空パックして常温保存すると食中毒のリスクがある。
真空パックで常温保存できるものは水分の少ない食品のみであり、肉や魚を真空パックしたら必ず冷凍すること。
同様に、素人が瓶詰め等の保存食を作って常温保存するのは非推奨。市販のレトルト食品や缶詰は120℃まで加熱して殺菌し、嫌気性のボツリヌス菌やウェルシュ菌を死滅させている。これができない環境であれば作るべきではない。
(ヽ´ん`)なんならコストをケチって食品会社が殺菌していない可能性もあるンモ。場合によってはプロモメンが自分で作ったものの方が安全なことがあることに留意するンモ。
何もしなくても長期保存できる上、普段の食事に組み込むことができる優れもの。(難点:つゆやソースが必要)
(ヽ´ん`)そうめんは嫌儲10訓の八、季節を感じろにも適した素晴らしい食材ンモ。季節を忘れさせクソ熱い食品を買わせようとする企業の奸計に乗ってはならないンモ。
レトルトや粉末系のソースよりも消費期限が長い。パスタと一緒に備蓄するなら消費期限がほぼ同じなので、ローリングストックの管理が非常にしやすくなる。
(ヽ´ん`)ワイは自分でミニトマトを水耕栽培及び露地栽培してドライトマトを作って備蓄してるンモ。民営化と嫌儲のシナジーンモね。
普通の味噌の消費期限が半年程度なのと比べ、圧倒的に長期間の保存が可能。味が濃いため、備蓄用にする場合は今から普段の食事で使って慣れておくべき。
(ヽ´ん`)まあ真のケンモメンなら味噌なんか使わなくても素材の味を楽しめるンモ。
栄養価が非常に高く、なおかつ安価に手に入る万能食品。乾燥おからは年単位で備蓄可能。生おからの場合、その辺の豆腐屋の廃棄品を貰えば無料で手に入る。
(ヽ´ん`)以前e-Statのデータから嫌儲学的食品の研究をした際、おからは含まれていなかったンモ。やはり政府職員は資本家共に都合の悪い嫌儲の発展を邪魔してるみたいンモ。